ライゼエッセンスセラム乳液 卵殻膜化粧品

ライゼ乳液は卵殻膜化粧品

卵殻膜の化粧品って今はまだあまり知られていないと思います。

 

 

美容に詳しい人は既に「卵殻膜=高級化粧品でエイジングケア効果にも非常に高い」ということで注目されている人は多いと思います。しかし、今はまだピンと来ない人も多いと思います。

 

 

これをライゼ乳液は含ませていることから注目を浴びています。しかし、まだそこまで浸透はされていないように思えます。元々、卵殻膜は卵の殻の内側にある膜のことで、そこ非常に濃厚な栄養ががあることで注目されています。

 

 

卵殻膜に秘められた栄養素

 

 

卵殻膜の栄養素として、秘められているものは

「18種のアミノ酸」
「V型コラーゲン」
「ヒアルロン酸」
「シスチン」
「プロテオグリカン」

等、肌を美しく保つために必要な栄養価が非常にたっぷりと秘められているのが、卵殻膜と言えます。

 

 

そのため、ライゼ乳液は知る人ぞ知る化粧品として使ったことがある人は口コミの評価も非常に高くあります。
ライゼエッセンスセラム乳液の口コミ

 

 

そして、これだけのこだわりのある乳液を開発している商品も実際私は見たことがなく、2018年7月現在ではまだまだ注目はされていないようですが、今後一気に注目を浴びていくような乳液だと思います。

 

 

特に女性のお肌は、男性より脂分が少ないため肌を保護する力が弱いです。男性の場合は元々脂分がある程度備わっているためすっぴん状態でもそこまで、肌がカサカサにならず化粧水や乳液、スキンケアを特にしなくても30代、40代でも肌が綺麗な人はたくさんいます。

 

 

しかし、女性の場合は35歳を超えていくと明らかに肌の衰えが目に見えて酷い状態になる人が多いと思います。すっぴんでは中々過ごせない人も多いはずです。

 

 

肌の衰えはV型コラーゲンの減少

 

 

卵殻膜に含まれている成分で特に注目すべき成分は「V型コラーゲン」です。これは、赤ちゃんの時に一番人体に存在していると言われている成分です。

 

 

これが加齢とともに減少していきます。赤ちゃんの肌は触ると、ものすごいハリと弾力があります。誰もが生まれた瞬間はそうゆう肌を持っていました。しかし、齢を重ねていく内に減っていきます。その原因としても「V型コラーゲン」が大きく影響していると言えます。この成分が卵殻膜に含まれています。

 

 

卵殻膜は卵の殻であり、いわゆる赤ちゃんが生まれる前に保護していたバリアみたいなもの。赤ちゃんの肌の秘密に関係していると言えます。これに対してライゼエッセンスセラム乳液は加水分解させた卵殻膜を含んだ乳液として非常に可能性を秘めた乳液。

 

 

卵殻膜美容液としても良いでしょう。35歳を過ぎて急に肌が老け始めて今まで使っていた乳液では保護しきれなくなったと感じている人は、試しにライゼ乳液をご使用ください。